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FFXI絵日記。 のんびりマイペースで遊んでいる様子を スクリーンショットと落書きでレポート… なので恐らく攻略情報はほとんどなし(´▽`) FFXI未プレイの方にも楽しめるサイトを目指したい。
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Though the set ROOMS
2006/11/17 <金>
クライドの日記よりClyde

暫く前になるか。
部屋に置いておくとモーグリのヤツが主人を差し置いて使った上に
勝手にホームシックになり、金品まで要求されるが
土産の代わりに何故か金庫の容量を増やしてくれる
といういわくつきのベッドがアレクから届いた。
しかし男にベッドを送るとは、よく考えるとすごいことだな・・・
いや、更によく考えてみると、宅配便で運ばれたベッドが
ポストに入っているという方が恐ろしいか。

当然金庫拡張が目的な訳だが、モーグリのヤツ
一向に「実家に帰らせて頂きます!・・・クポ」とか言い出す気配がない。
どうやら、生意気にもまだまだ俺のことを信頼してないようだ。

少しずつ街の人間の頼み事は聞いてやっているし、
もう長いこと毎日顔をつき合わせているというのに
あの生き物にとっては大したことではないらしい。
【/huh】
いかにも悪だくみしていそうな後姿だ

そんな訳で、暇を見ては街の中をうろうろしたり、
クローディアに物を送ってもらったり、 街の外に出てみたりしていたのだが
気付くと戦士Lv7を迎えていた。
シーフもLv5位はあった気もするな・・・

翌日、祝いのつもりか、アレクが装備品を贈ってきた。
スキル上げを兼ねて自分で作ったようだ。
折角だから着てやることにする。
俄然戦士らしくなってきた
思ったより悪くないな

翌日は剣も2本届いた。
サイフォスサパラ、どちらもLv7から装備できる片手剣だ。
気に入った方を使えというのだろう。
深く考えず攻撃力の差でサパラを選ぶことにした。
と言っても1しか違わないが・・・
オークいい顔してやがる
切れ味が大幅に良くなった
早速使ってみると、さすがブロンズソードと比べると格段に違う。
これで木材の切り出しにも行き易くなった。
次なる目標は居候に俺を認めさせることだが・・・
ま、ぼちぼちやるか。
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